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進路・就職

卒業後、多彩なフィールドで活躍するために。
将来を見据えたキャリア支援プログラムを展開。

京都薬科大学は、学生一人一人の状況に応じて希望や適性に沿ったきめ細やかな指導を行うことで、本人が満足できる進路決定が行えるように、全力でサポートします。

1年次から3年次までを「気づき」、4年次から6年次までを「スキルアップ」ならびに「マインド醸成」のステージとし、各年次のレベルやニーズに応じた「キャリア支援プログラム」を行っています。
「気づき」のステージでは、多種多様な業界で活躍されている卒業生の方々の話しを聞く機会を早期から多く設け、自身の将来像を明確にイメージできる事を目指します。また、自己理解や職業観に関する「気づき」の場も多く提供することで将来の進路を主体的に考える力を養います。
「スキルアップ」ならびに「マインド醸成」のステージでは、薬学生の進路決定に必要な知識やスキルを身に付ける事を目的として、多様な実践的支援プログラムを提供します。また、インターンシッププログラムの提供、エントリーシートの書き方指導、面接指導など就職活動に関するあらゆる支援を行います。

活躍できるフィールド

就職先の特徴

京都薬科大学の進路先は、企業、病院(薬剤師)、保険薬局・ドラッグストアへの就職率がそれぞれ約30%と、正三角形に近い形をしている事が最大の特徴です(下記グラフ「就職先のバランス」参照)。
入学してすぐに実施するアンケートでは、進路先の希望は病院(薬剤師)が1番多くみられます。しかし、6年間の学生生活の中で、学び、様々な刺激を受ける事で、進路決定時は毎年ほぼバランスの良い正三角形となっています。
本学は創立130年を超える歴史の中で22,000人以上の人材を多岐にわたる職種・分野に送り出し、高い評価を得ています。学生一人一人の希望を尊重し、どの道を志しても全力でサポートする力が、京都薬科大学にはあります。

就職先のバランス

(株式会社ネオリッチ提供データ一部抜粋)

私立大学薬学部との就職状況比較

(株式会社ネオリッチ提供データ一部抜粋)